2024.02.12

オフィスで植林用の苗木を育て、植林する。コンステックホールディングス社が取り組む持続的な森林保全とは

NEWS

2021年11月から株式会社コンステックホールディングス様へ「戻り苗」の提供を開始し、オフィスでの苗木育成や林業事業体によるワークショップ、林業現場での植林体験などを企画し、育てる・学ぶ・植えるを従業員が体験できる2年間の森林保全パッケージを提供しております。

この度、お取り組み内容のプレスリリースを出しましたので、ぜひご覧ください🌱

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オフィスで植林用の苗木を育て、植林する。コンステックホールディングス社が取り組む持続的な森林保全とは
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000092635.html
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写真右:松田秀利様


▼ご担当者様からのコメント

当社はこれまで事業活動そのものが環境保全に繋がるものとして、社業に取り組んでまいりました。これまで社外でのCSR活動として、大阪府茨木市見山地区での里山保全活動、インドネシア・カリマンタン島での植林活動などを行ってまいりましたが、遠方であることなどから限られた人員のみが関わるという状況でした。そういった中、奥川社長の取組みをNHKの番組を通して知ることとなり、全国各地の従業員が苗木を育てることに関われる「MODRINAE」を始めることとなりました。

昨年11月には、2年間育てた苗木を和歌山県田辺市龍神の山に戻すという植林活動を行い、参加者一同環境保全の重要性を再認識した次第です。今年に入り第2期がスタートしました。また新たな気持ちで環境問題に取り組んでいこうと思います。