2026.01.27
無料ウェビナー「『大手だから』できるではない。 LINEヤフーが本気で挑む、泥臭い『森づくり』の裏側〜事業貢献につなげる、多様な森林活用の現在地〜」を開催します
イベント

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脱炭素社会の実現やSDGsの達成に向けて、今、企業による森林を活用した取組みがますます注目を集めています。
しかし、森林産業に関する情報は専門性が高く、ゼロから知識を得るには多くの時間と労力が必要です。この情報の壁を乗り越え、もっと多くの企業が森林に関わる一歩を踏み出せるように。ソマノベースでは、森林に関するナレッジを広く共有するウェビナーを開催しています。
第9回ウェビナー概要
テーマ:
「大手だから」できるではない。 LINEヤフーが本気で挑む、泥臭い「森づくり」の裏側〜事業貢献につなげる、多様な森林活用の現在地〜
開催日: 2026年2月19日(木)
時間: 11:00~12:00 ※Zoom入室開始 10:55~
形式: オンライン(Zoom)
お申し込み:https://kimmitzcollegewebinar9.peatix.com/view
内容:
今回のゲストは、LINEヤフー株式会社の小南様をお招きします。 「IT企業がなぜ、あえてアナログな森づくりに取り組むのか?」
その疑問に対し、現場での泥臭い試行錯誤や、社内を説得するためのロジック(事業への貢献性)など、綺麗事だけではない「リアルな裏側」を赤裸々に語っていただきます。 業種や規模を問わず、多くのサステナビリティ担当者が抱える「どうやって社内を巻き込むか」という悩みに効くヒントが満載です。
「事業貢献としての森林活用」の現在地とは?
近年、多くの企業が「ネイチャーポジティブ」や「生物多様性」への関心を高めていますが、いざ取り組もうとすると「本業とどう結びつけるか」「社内の理解をどう得るか」という壁にぶつかります。
特に、森林資源を直接扱わない業種(IT、サービス業など)においては、そのハードルはさらに高く感じられるかもしれません。
そこで今回は、日本を代表するテック企業であるLINEヤフー株式会社をお招きします。 一見、森林とは無縁に見える同社が、なぜ本気で「森づくり」に挑むのか?
綺麗な成功談だけでなく、担当者が直面した「泥臭い課題」や、それを乗り越えるための「社内巻き込みのプロセス」、そして「事業貢献としての森林活用」の現在地について、根掘り葉掘りお伺いします。 「大手だからできる」で終わらせない、全企業に通じるヒントをお届けします。
